2019.03.01
デジタルCTを導入しました
被ばく量が従来のアナログのものより24分の1になる、デジタルCTが3月から稼働しました。
導入した理由は、安心して検査を受けていただくことと、より正確な矯正治療やインプラント治療の診断・治療計画のためです。
CTのデータと口腔内スキャナーのデータを両方使用することで、フルデジタルの治療計画が可能になります。
X線の画像は、チェアサイドのモニターで確認できます。

被ばく量が従来のアナログのものより24分の1になる、デジタルCTが3月から稼働しました。
導入した理由は、安心して検査を受けていただくことと、より正確な矯正治療やインプラント治療の診断・治療計画のためです。
CTのデータと口腔内スキャナーのデータを両方使用することで、フルデジタルの治療計画が可能になります。
X線の画像は、チェアサイドのモニターで確認できます。
